竹内大輔の写真日記(~2009)
ピアニスト竹内大輔の、2009年までの日々を綴った日記です。
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旅日記 16.(伊勢編…2007.9.9~9.11)
 かなり前の話しになってしまいますが、実は自分、9月の半ば辺りに三重県は伊勢を旅行してきました。この時期を振り返ってみると、各地へのツアーに参加してばかり…という感じで、それこそ日本中を飛び回ってはいたのですが、やはり“ツアー”と“旅行”とは違うという事に気付かされました。基本的にツアーでは、ゆっくりと街の周辺を探索…などは出来はしません。
 そんな状態でしたが、9月初めに訪れた松阪でさばいばる伊藤さんとのライブで〔Generation Gap & The Linda カップリング・ツアー{さばいばる伊藤、松阪ツアー(2007.9.1)}、中部編(2007.8.31~9.2)参照〕、伊勢という場所が近くにあったのに行けなかった…という思いは忘れもしません。ツアーの文章では触れていませんが、伊藤さんはこの日に伊勢参りに行ってきてたらしく、とても素晴らしい場所だったという話しを聞いていたのです。
 そして東京に戻ってきてからというもの、日に日に伊勢に行ってみたいという思いは強くなってきました。そんな中、9月に空いた2日間半(後で触れるように、実質2日間でしたが…)を利用して、その場所への旅行を決定したのです。目的はもちろんお伊勢参りですが、自分らしく行ってみようとも思っていました。


 ●初日は大雨のため、、、

 …というわけで旅の1日目になる9月9日の夜、自分は東海道新幹線の品川駅に向かいました。この日自分は昼に仕事があり、夜は空いていたのですが、その時間を無駄にせず、名古屋くらいまでは初日に行ってしまおうと考えたのです。これは〔旅日記 4.(関西編…2006.5.9~5.11)〕でも実行した手ですが、想像以上に良い方法だったと記憶していました。やはり、旅の最初を地方から始めるというのは、気分的にも相当盛り上がるものなのだと思います。
 …この時点から自分は既にワクワクしていましたが、その思いは品川駅に着いて、簡単に打ちのめされてしまう事になります。


   この人達は結局この後どう過ごしたのでしょうか…


 東海道新幹線、大雨の為運転見合わせ


 時刻は21:30頃を過ぎていて、まだ名古屋までは行ける時間帯ではあったのですが、運転見合わせ…ではどうにもなりません。この日東京は晴れていましたが、名古屋~静岡辺りでは相当な大雨だそうで、周囲の鉄道も全て止まっているとの事でした。新幹線改札口の前には長蛇の列で、切符売り場にも沢山の人が並んでいました(こちらは恐らく、キャンセルをする人達なのかもしれません)。自分もしばらく様子を見ようと思い、その場で佇んでみたのですが、どうも復旧する目途が立っていないような感じです。
 そのまま時計は22:00を過ぎてしまい、本来の新幹線の名古屋行き最終時刻も過ぎてしまいました。これだと、今更運転が再開されても、名古屋駅に着くのは深夜の1:00近くになってしまいます(恐らく途中で徐行運転とかも行いそうですし…)。仕方ないですが、ここは諦めも肝心かと思い、そのまま自分は山手線で池袋方面に戻り出しました。…まだ明日の朝に来ればいいか…と。

 …そう、つまり初日は全然動けなかったのです!…こんなの初めてです(笑)。ある意味自分らしい旅の始まりになった…と言えばそうかもしれませんが、とにかく次の日から行動をしようと決めました。結果的に、何の変哲も無い2日間の旅になってしまう事になりましたが、その時ばかりは、次の日には新幹線は動いてるように…と願うしかありませんでした。どうやら、お伊勢参りというのは一筋縄ではいかないようです(笑)。


 ●まずは熱田神宮へ…

 こうして次の日、希望通り?新幹線は動いてくれていて、朝早くの新幹線で名古屋へと向かいました。それでも名古屋には朝の9:00過ぎには着いてたのですから、これで昨日の遅れを取り戻した気にもなりました。早速今回の旅を始めるとしましょう(笑)!
 …と、伊勢神宮に行く前に、名古屋駅から近めの熱田神宮に寄ってみる事にしました。初めて行くわけではありませんが、熱田神宮の建物は伊勢神宮と同じ、神明造(しんめいづくり)…という造りでもあるため、今一度見ておこうという気にもなったのです。

   表玄関ではありますが、メインの入口ではない感じです   デザインの重厚さが光ります

 熱田神宮は、三種の神器の一つである草薙剣を神体としている事でも有名でありますが、その“物”自体が見れるわけでもないので、何となく気が抜けてしまいます(笑)。もちろん、そこにロマンを感じるのも有りですが、当時残された神話によると、ここ熱田神宮に安置されているらしいのです。こうなると、事実がどうより面白味を優先させてしまいますね…(笑)。とにかく、伊勢神宮に行く前に、良い知識を頭の中に入れられたと思いました!


 ●名鉄で幸運

 熱田神宮から伊勢神宮に行く為には、とりあえず名古屋駅に出なければいけないので、熱田神宮の最寄り駅である名古屋鉄道(以下名鉄)の神宮前駅に向かいます(JRの熱田駅でも良いのですが、若干歩きます)。幸運というのは、この時に乗った車両が、名鉄を代表するパノラマカーという車両だったという事です。パノラマカーについての詳細は〔さばいばる伊藤、中部・関西ツアー(2007.5.2~5.6)〕を見て頂くとして、これはもう引退間近という車両だけに、乗れる機会が急に迷い込んで嬉しくなってしまいました(笑)。

   さすがに地元の人は、展望室に慣れっこなのでしょうか   いつまでこの風景が見られるか分かりません…

 恐らく、人生で2回目の乗車になったと思いますが(1回目は高校生ぐらいの時でした…笑)、目指すはもちろん先頭車両の展望室部分。相変わらず、走行中のこの非日常の空間は素晴らしいですね!…と思っていた矢先、列車は別のパノラマカーとすれ違いました。パノラマカー同士の離合を体験できるなんて、この先あるかどうか分からないくらいです。名古屋までの間の10分足らず、1人興奮したお話しでした(笑)。


 ●衝撃的だった伊勢神宮

 さて、名古屋から伊勢へはJRで向かい、何だかんだで時刻は14:00頃になっていました。昨日の影響か、この時点で雨が降り始めてしまったのですが、雨の伊勢参りというのも雰囲気があって、別に悪くはありません。伊勢神宮は御存知の通り、外宮(げくう)と内宮(ないくう)に分かれていますが、まずは伊勢市駅に近い外宮から見てみることにしました(そもそも伊勢参りは、外宮から行うのが古来のならわしだとか)。

   外宮は、周りの雰囲気と併せて荘厳な雰囲気が漂います

 雨のせいなのか、周囲の木々がそうさせるのか、この外宮…とても荘厳な場所でした。建物内での撮影が厳禁というのも、他ではなかなか見られませんが、持っている雰囲気が神々しいものを感じました。
 伊勢神宮というのは、神社本庁の本宗とされていて、正式名称は“神宮”となっています。つまり、神宮と言えば伊勢のこの場所を指すわけで、それは神々しいと思えるのも当然ではありますが、知識以上の重厚さを感じさせられましたね…。更に言えば、神宮が管理する宮社は125あり、それは伊勢市だけではなく、鳥羽市や松阪市など、4市2郡に分布されているようですが、それらの頂点に立つのがこの外宮、そして内宮であり、その尊さには右に出るものはいないと言っても過言では無いでしょう。早く内宮にも行きたくなりました。
 ところで、式年遷宮(しきねんせんぐう)というの御存知でしょうか。この外宮の建物の隣りには、全く同じ大きさのスペースが空けられていて、綺麗に石も敷き詰められていました。まるで、もう1つ外宮のような建物が建ちそうな感じがそこにはあったのですが、実はそれが当たの考えでした…。なんとこの本殿、20年ごとに、まったく同じ形で隣りの場所に建て直されているのです。しかもそれは持統天皇の690年頃から、戦国時代などの時期を除いて継続されており、次回の式年遷宮は2013年、第62回目を迎えるのだそうです。もちろん、1年や2年で完成する事業ではなく、2005年から既に始まっているそうですが(石だけが敷き詰められている理由はそこだったのですね…)、自分としては初めて知った知識でした。

   右側に建物のスペースが用意されているのが分かります   ここも別宮の1つですが、やはりスペースが用意されています

 ここ外宮の周りには、別宮(わけみや)と言って、先ほどの125の宮社のうち、外宮、内宮に次いで尊いとされる宮社が幾つかあったのですが、確かに、そのどれもが式年遷宮用のスペースが確保されていました。本当に今まで知らなかったので、この事実には大変驚き、自分の歴史の弱さを痛感させられましたが、1つ大切な事実に気が付けて良かったです。

   五十鈴川を渡る宇治橋から、内宮の観光は始まります   五十鈴川は本当に綺麗な川でした

 そして、もちろん内宮にも行きました。外宮からはバスでないと厳しい距離でしたが、内宮の方は、むしろ観光のメインという事で大変賑わっていて、外宮の静けさは無かったものの、ついに来た!という感覚にはなっていたと思います。
 内宮と言えば、まずは五十鈴川に架かる宇治橋を渡るところから始まるわけで、ここもまた良い雰囲気でした。依然雨は止まなかったのですが、雨もここでは雰囲気作りに貢献していたと言えるでしょう。

   外宮より更に神秘的だった内宮   やはり内宮にもスペースは用意されていました!

 そして内宮…。天照大神を祀っており、三種の神器の一つ、八咫鏡を御神体としている…。これは知識として頭の中に入っていても、やはり内宮の実物を見ないと、その尊さは窺い知れないでしょう。想像以上の荘厳な雰囲気が…いや、神秘的とまで言って良いのかもしれません。神々しい…という言葉は、今まで実態的には掴みにくい印象を持っていたのですが、ここの雰囲気こそが、正しく“神々しい”のだと思いました。そして、やはり式年遷宮用のスペースは用意されていて、こちらはやはり正宮だけに、規模も広大なものでした。
 最初は、何となく伊勢に行き、何となく伊勢参りを…とも思っていたのですが、何故“お伊勢参り”が江戸時代にあんなに行われていたのか、少しだけ分かったような気もしました。昔は、一生に一度は伊勢参り…等と言われていたようですが、今でも十分通用しそうな言葉だとは思いました。良い経験になったと思います。


 ●近鉄列車と賢島

 今回、自分は伊勢だけではなく、その先の鳥羽や賢島にも足を運んだのですが、この辺りを見て回るなら、何と言っても近鉄(近畿日本鉄道)列車が便利です。名古屋からの足としてはJRもあるのですが、伊勢や鳥羽での運転本数というと、JRは1時間に快速1本、普通1本なのに対し、近鉄は普通2~3本、急行2~3本、そして特急は4~5本も走っています。また、近鉄は名古屋からだけではなく、大阪(上本町)や京都からも直通列車が走っているので、地元の人も、まず鉄道と言えば近鉄が浮かぶ事でしょう…。ここでのJRは、完全にローカル線になっていると言えます。

   2階建て列車の元祖、近鉄特急ビスタカー(リニューアル車)   賢島付近のローカル列車は、基本的に2両編成です

 更に言えば、志摩や賢島には近鉄しか通っていません(JRは鳥羽までです)。この辺りまで来ると、さすがに普通列車はローカル線の風情が漂いますが、それでも1時間に2本は運転しています。沿線の人口密度からいくと普通は1時間に1本くらいでも良さそうな場所なのですが(逆に、観光用に特急の本数は多いです)、本数をそこまで減らさない事で、利便性を確保しているのだと思います。

   観光地らしく、わりと大きな駅だった賢島駅   賢島の駅から徒歩2、3分で見られる景色です

 周囲の雰囲気からすると、近鉄の賢島駅は大きく、正に観光の拠点とも言えるような駅でした。名古屋や大阪から来た近鉄もここが終点となり、駅前にはタクシーやバスのロータリーが控えてます。ここでは自分は1時間弱ぐらいしかいませんでしたが、この先の移動手段としては“船”というのもあり、観光客は駅を降り立った後、それらで小さな島々に向かう…という事も少なくないそうです。それが確かに賢島観光の真髄だとは思いますが、今回は時間が無いので断念でした。しかし、それらの小さな島でのんびり…というのも悪くは無さそうですね。頭の片隅に入れておく事にしましょう!


 ●二見浦

 伊勢市には二見浦という場所があるのですが、ここだけは近鉄で行く事が出来ません。伊勢市駅、または鳥羽駅からJR参宮線に乗って向かいます。ここで有名なのはもちろん夫婦岩で、最寄の二見浦駅からは徒歩15分程度で着く事が出来ます。

   明らかに夫婦岩を意識している駅舎です(笑)   あの縄の間から太陽が昇ってくる写真は有名ですね

 二見浦は日本の渚百選にも選ばれているそうですが、確かに、浦島太郎でも出てきそうな(笑)雰囲気の場所ではありました。目的の夫婦岩は二見興玉神社内に存在しており、横に張っている綱が印象的でした。これは、ここに神様がいる…という印になっているそうです。よく広告等で見かける写真より、今回はかなり潮が引いている感じがありましたが、また違う印象も持てて良かったと思います。


 ●“伊勢”の付く食べ物

 これはもう、言うまでも無く伊勢エビでしょう…。せっかく本場に来たのだから…という事で、海はすぐそこという鳥羽駅の近くにあった、食堂的な場所でそれを頂きました。

   鳥羽駅前に位置します   贅沢ですね…(笑)

 この時は伊勢エビだけではなく、ホタテやサザエなども食べましたが、やはり新鮮さが命なのだと思いました。まあ旅先での食事というのは、雰囲気で50%は美味しくなっているものなのですが、お店のおばちゃんが面白かったので良いとしましょう(笑)。

 そしてこちらも有名、伊勢うどんです。

   雨が降っても賑やかな、おはらい町(通り)   全く新しい食べ方でした

 伊勢神宮の内宮の近くに、おはらい町という通りがあり、その一角に“おかげ横丁”という場所があるのですが、ここは江戸らしい町並みが再現されていて、なかなか面白い雰囲気で頂く事が出来ました。
 恐らく自分は、この時初めて伊勢うどんというのもを食べたと思うのですが、もう今までのうどんとは別物と考えた方が良さそうな感じでした。麺は柔らかくなるまで煮てあり、腰は全然ありません。それに、濃い“たまり醤油”等を絡めて食べるのですが、特に、先日経験した讃岐うどん〔Generation Gap & The Linda カップリング・ツアー、西日本編(2007.7.28~8.5)参照〕とは180度違うやり方だと思いました。
 自分は醤油系が好きなので、こういった食べ方は実は好みだったりします。讃岐うどんとどちらが美味しい?…と言われると困ってしまいますが、そもそも比べる物ではない…というのが正直なところです。…ですが、伊勢に行ったらまた食べてみたい…。そう思わせる魅力は持っていたように感じましたね。


 ●帰りは“ぷらっとこだま”で…

 帰りの名古屋から東京へは、東海道新幹線を利用しましたが、ここで自分は“ぷらっとこだま”というプランを使ってみました。これは、1日前までの予約なら、東京~新大阪間の“こだま”号(早朝、深夜を除く)の利用に限り、運賃が割り引かれて乗車できるというものです。
 名古屋~東京間は、例えば“のぞみ”の指定席利用だと10780円程かかりますが、“ぷらっとこだま”利用だと7900円で済みます。特に割安感が大きいのはグリーン車利用で、先ほどの値段に1000円を加えるだけで乗れてしまうのです(通常だと14070円)。つまり、5000円以上も得をしているという計算になり、せっかくなので今回はグリーン車を利用してみました♪
 デメリットと言えば、直前の予約が出来ない事と、やはり時間が掛かる(名古屋~東京間は、“のぞみ”利用だと約1時間40分、“こだま”利用だと3時間弱です)…といったところですが、別に言うほど遅くもないですし(高速バスより全然早いです)、グリーン車だったら自分はむしろ長く乗っていたいと思ってしまう程なので、今回は特に問題は無い気はしました。
 しかし、“ぷらっとこだま”というのは切符の名前ではなく、募集型企画旅行…つまり旅行商品名なので、例えば今回のように名古屋⇒東京で買ったとしても、東京から池袋までの切符は別に買う必要があります(通常JRの切符だと、名古屋市内⇒東京都区内となり、東京都区内の駅はどこでも行けるようになっています)。また、直前の予約変更にしても、旅行会社等でよくあるキャンセル料に準ずる事になっているので、つまりは当日乗り遅れてしまったら、その“乗車する権利”は全くの無効になってしまうのです。なので、その辺りはよく考えて購入(ついでに先ほども言ったように“切符”では無いので、みどりの窓口では買えません…JR東海ツアーズやJTBで購入しましょう)した方が良いのかもしれません。

   なんだか乗る気持ちも高まります(名古屋駅にて)   車内は優雅の一言でした!

 変にデメリットを多く挙げてしまいましたが、それでも帰りの3時間、グリーン車を堪能できたのは大きく、疲れもそれ程無かったような気がします。また、時期的なものもあったと思いますが、名古屋~東京間を通して、自分の乗っていた車両で他にいた乗客というのは、たったの2人しかいませんでした。なかなか優雅な時間を過ごせたと共に、新幹線の各駅停車の旅…みたいなものを体験している感じもして、帰路だというのに興味が尽きなかったです(それは自分だけかもしれませんが…笑)。

 とにかく、旅の最後までゆったりと過ごせる…というのは、旅において意外にも大切な要素だと思いました。やはり忙し過ぎるのは良くないです(時間が無い時は仕方ありませんが…)。伊勢神宮もまた然り、今後もこういった“ゆったり”の旅をしていきたいものですね!

 ☆伊勢神宮のHP…http://www.isejingu.or.jp/

 ☆JR東海ツアーズのHP…http://www.jrtours.co.jp/

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

この記事に対するコメント

なんとも、かなり、自分がよく利用するものばかり(笑)。
そして、鳥羽、伊勢へもJR、近鉄のどちらも利用して
(初詣に熱田に歩いて行き、
3日には伊勢にという、おじいちゃんとのお決まりコースでした)
賢島も何度か行きましたし、、、
でも、知らない事だらけで?(笑)、とっても勉強になりました。
ありがとうございます。
上京にはいつも大体ぷらっとです(笑)。
【2007/11/18 07:31】 URL | まーちゃん #- [ 編集]

勉強(笑)
いつも本題とズレた内容が多く、なかなか
先に進まないブログですが(笑)、役に立って頂けると
やはり嬉しいですね。これからもそんなブログを目指します!
【2007/11/18 08:23】 URL | 竹内 #- [ 編集]


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プロフィール

竹内

Author:竹内
1980年1月29日生まれのO型。
3歳からクラシックピアノを始め、
高校ではジャズに目覚め、大学では
バンドも経験する。現在は関東を
中心に、ライブハウスやホテルの
ラウンジ、レストラン等で演奏を
行っている。また、写真好きが興じて
簡単な写真撮影の仕事もしている。
…そんな29歳です。



次回のリーダーライブ

2010年2月7日(日)
外苑前 Z・imagine
Open…18:00~(予定)、
1st.…18:30~、2nd.…20:00~、
Charge…2700円(ドリンク別)
(Pf)竹内大輔
(B)池田暢夫
(Ds)佐々木俊之



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