竹内大輔の写真日記(~2009)
ピアニスト竹内大輔の、2009年までの日々を綴った日記です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

さばいばる伊藤、札幌ツアー(2007.6.8~6.10)
 “さばいばる伊藤、札幌ツアー”…と題すと、何か大々的なものを醸し出している感じですが、今回は日程的には6月8日(金)から6月10日(日)の3日間で、ライブは8日と9日の2日間のみ…。それまでが1週間とか、短くても5日間ぐらいは演奏していた今までのツアーから考えると、北海道という場所にしては些か短いような感じがしてしまいます。
 本来、北海道を色々と回りたかったらしいのですが、いきなりあの広い北海道に行って、初めての場所でライブをやるというのはリスクが強いという事で、まずは札幌の2本だけやって、北海道の布石を作っておきたいという気持ちが伊藤さんにはあったようです。それでも今回北海道に向かったのは事実なので、それだけでも凄いとは思いますが、たった3日間でも“さばいばる”なツアーは健在でした(笑)。それでは順に見ていく事にしましょう。


   6月8日(1日目)
 北海道へのアクセスは、何と言っても飛行機が便利です。今回は例に漏れず(日にちが許されるなら車でも行きそうな勢いですが…)飛行機で新千歳空港まで向かいましたが、航空会社はお馴染み、格安航空券の友、スカイマークエアラインズでした(片道1人10000円で取ったそうです)。羽田空港での、ドラムの樹明とスカイマークエアラインズの機体の取り合わせ〔さばいばる伊藤、沖縄ツアー(2007.2.22~2.26)参照〕は、もしかしたら今後の恒例写真となるかもしれません(笑)。

   スカイマークの機体がバックの、以前と酷似した写真(笑)   画面中心を横切る大きな川が荒川、その下が江戸川です…その間を流れる曲がりくねった川は中川で、新小岩周辺です

 自分達が乗った飛行機は11:00発で、新千歳空港には12:30過ぎには着きました。1時間半という行程は本当に早いの一言ですが、今回は窓から陸地が見えていたために、樹明もなかなかフライトを楽しんでいるようでした(前に行った沖縄は殆どが洋上飛行のために、機窓は海ばかりだったのです)。
 そこからは電車にて、札幌駅まで移動しました。自分達は楽器など、持ち物は必ずしも少なくはないのですが、もちろんレンタカー等は借りず、全て公共機関での移動としています。特に、札幌から宿までの移動は大変で、地下鉄だと最寄りの駅(すすきの駅らしいです)から歩くし、バスだと宿の近くまでは行くが、札幌での乗り場が分かりにくい…という始末です。
 なんとかバスターミナルは見つけたので、路線バスで向かう方向にはなったのですが、今度はどのバスが最寄の停留所まで行くのか分かりません(何とも基本的な…笑)。停留所の名前までは分かるのですが、その情報だけで目的のバスを探すのは至難の業です。結局そのバスは探せて、無事目的地まで辿り着いたのですが(本当はバス停からも少し大変でしたが…)、バスの本数は少なかったし、トラブル無しだったのは、かなり偶然の要素が高かったように思います。

   バス停に着いたものの、微妙に途方に暮れます…

 このように、宿に着く前に早速さばいばる体験をしてしまいましたが、少しの間休んでいると、そろそろ1日目のお店に行かなければいけない時間になってしまいました。今回は全部で3日間しか無い為か、やたら忙しい感じがしてします。
 …というのも、少し早めに宿を出発したという事実はありました。それは、お店に行く前に札幌のラーメンを食べようという企画?があったからです。やはり、こういう事をしてこそ、ツアーの醍醐味があるというものです。幸いにも宿はすすきのに近いエリアにあったので、ラーメン横丁にも寄れる気がしました。
 すすきのに近い…とは言っても、歩いて15分くらいは掛かる場所だったので、宿に向かう時は本当にバスで良かったと思いましたが、どうりで宿の周辺は静かな所だとも思いました。

   道によっては交通規制が行われていました   所々に、よさこいの衣装を着た人達を見かけます

 すすきの駅に近付くにつれ、街中はどんどん賑やか(煌びやか…とでも言いましょうか…笑)になてきたのですが、どうも普通の様子ではありません。道路は一部塞がれているし、人出も明らかに多いし、しかも色々な人が“はっぴ”を着ているではありませんか。
 どうやらこの日の札幌は“YOSAKOIソーラン祭り”が行われていたようです。期間的には6月6日~10日までという事なので、かなり大々的な感じですが、街の様子もそれに合わせるように、相当賑やかになっていました。しかし、自分達が向かったラーメン横丁(元祖)の方はというと、それとは対照的に物静かな雰囲気です。どこのラーメン屋も暇そうな感じでしたが、これらは夜には人出で賑わうのでしょうか。5年位前に札幌に旅行で来た際に、深夜にラーメンを食べに行ったのですが(たぶんラーメン横丁だったと思うのですが…)、かなり盛況していたのを覚えています。あの時の雰囲気はどこへ?…という感じもしましたが、やはり味は変わらず美味しかったですね(もちろん、味噌バターラーメンです)。これでやっと、札幌へ来たという感覚が湧いてきました(笑)。

   あえて…ではなく、一番最初に見つけたのがここでした   もう、ここまでくれば何でも美味しいです(笑)

 ラーメン横丁を後にし、1日目の演奏場所、フライアーパークというお店まで地下鉄で移動しました。すすきの駅から地下鉄南北線で4つ目、平岸駅という所が最寄駅でしたが、お店はそこから10分くらい歩いた所にあるとの事…。また楽器を持ちながら、ひいひい言いつつお店に向かいました。
 時刻的には17:00過にはお店に着いたのですが、まだ誰も来ていなく、お店も開いてない状況でした。仕方が無いので、しばらく店の前で待たせて貰っていたのですが、しばらくすると「伊藤さん?」という声が後ろの方から掛かります。伊藤さんも「花ちゃん!」と言っていたので、何だ何だと思ったのですが、どうやらこの“花ちゃん”こと花房さん、30年くらい前に伊藤さんとバンドをやっていた方で、今回25年振りに再会したらしいのですが、この日のライブにギターで参加してくれる(本当は2日目のみの参加だったらしいのですが、本人の希望で、2日間ともやらせて欲しい…との事でした♪)のだそうです。何とも楽しみではないですか!
 25年振りに昔のバンド仲間との再会…というのは、自分ではまだ全く考えられないので(自分27歳ですし…)、どんな感覚かというのは容易に想像できないのですが、それは単純に懐かしいだけでは済まされないのだとも思います。それでも、すぐにお互いの事は分かったみたいですから、やはりバンドという活動は大きかったのかもしれません。花房さんは音楽業は既に引退されているようなので、この後お店の方が来てから行ったリハーサルでは緊張した面持ちがありましたが、それでも、伊藤さんの好きな音を出すギターリストである事は何となく分かったような気がしました。

   しばらく時間を潰すの図   花房さん(左)は最後の3曲だけ加わりました

 伊藤さんの曲は色々とやらせて貰っていますが、その中の曲で、実は花房さんが作った曲というのがあったのです。自分はそれを知らずに今まで演奏していたのですが、確かに伊藤さんのそれとは違う雰囲気があり、今回聞いて納得したものです。せっかくなので、それはこの日のライブの締めとして使う事になりました。
 この感じだと、さぞかしライブのフィナーレは感動的な…と思ってしまいますが、いざ本番での状況はと言うと…伊藤さん…歌詞飛んじゃってます(笑)!もう歌詞は即興に次ぐ即興…。逆に歌い切ったのには感心しますが、歌詞的にも意味不明だったために、樹明と顔を見合わせては笑を堪えるのに必死でした(樹明も大分余裕が出てきた証拠です…笑)。
 普段、伊藤さんは歌詞を見ながら歌っているのですが、この曲はよほど自信があったのか、歌詞は使わずに演奏を行っていました。…が、それが仇となったみたいです…。むしろ新しい曲が完成した感じでしたが(笑)、この事については重要な課題となりそうですね。花房さんも苦笑いでしたが、それでも25年振りに一緒に演奏できる喜びを噛み締めているようでした。とにかく、締めは次の日に持ち越し!…という事にしておきましょう。

   6月9日(2日目)
 昨夜はお店に24:30頃まで居たので、とうに終電が無くなってしまっていたのですが、結局花房さんの車で宿まで送ってもらう事になりました。そして嬉しい事に、2日目には車でどこか好きな所に連れて行って貰える事になったのです。何ともありがたい事で、そこで候補に上がったのが小樽でした。

   途中起きたとしても、朝10:00までは大体このような状態…   シンプルながらも、綺麗な民宿でした

 朝10:00過ぎに車で迎えに来てくれるという事でしたが、それまで自分達はダラダラと部屋で過ごしていました。今回泊まった場所は、民宿野中という、いわゆるゲストハウスで、伊藤さんのツアーの時には大体このタイプの宿が適用されるのですが(1泊1人1500円くらいですからね)、それでも内装はなかなか綺麗で、寛ぐには十分の雰囲気があったと思います。
 そして宿を出たのは10:30頃…。北海道の道は広くて走りやすいのですが、何だか周りの車は、運転の荒いものが多いようにも思います。やはり道が簡単な分、腕というものは落ちるものなのでしょうか…。スピードも結構出ていると思うのですが、道も広い上、急カーブというものもあまり無いため、スピード感もあまり感じられません。
 そんなこんなで小樽に着いたのは12:00過ぎ…。高速道路を使わなかったとは言え、意外に時間が掛かってしまいました。もちろん渋滞は皆無です。やはり想像以上に北海道は広いのだと思います。

   小樽運河はここぞとばかりに写真に収めます   伊藤さんは露店を見つけると、よく足をとめます

 まずはやはり小樽運河でしょう。小樽のメインの観光ポイントとも言えますが、あのポスター等で見る風景というのは、意外に短い区間というのはあまり知られていません。土曜日だったせいか観光客は沢山おり、特にアジア諸国(台湾、韓国、香港)の人が多かったように思いました。北海道はアジアの方々にも人気の場所なのです。
 …それにしても暑いです。今日は日差しも強かったせいがありますが、25℃を軽く超えており、これは1日目に出発した東京の気温を越えています。伊藤さんと羽田空港で待ち合わせをした時、半袖姿の自分を見て「お前、そんなんじゃ寒いぞ」…と言われたのですが、見事に自分の予想が当たりました(笑)。どうも最近の気候は不安定でしょうがありません。

   小樽駅前に位置する、小さな“三角市場”   こちらはウニ、サーモン、ホタテの三色丼(1800円)…最高♪

 そして昼ご飯には“海の幸”です♪小樽には食べる所が沢山あるのですが、海の幸だとやはり市場にて一番新鮮な物を食べるのが良い気がします(幾分か安い…という思いもありますが…)。確か駅前に小さな市場があったと記憶していたので、早速そこへ向かいました。
 そこは三角市場といい、本当に小さな市場なのですが、辺りには新鮮な物が沢山置いてありました。見てるだけで目移りしてしまうのですが、とにかく食堂に入り、それぞれ海鮮丼を注文しました。
 自分はサーモンが好きなのですが、今はウニが旬だということで、サーモンとイクラの親子丼にウニを加えるといったアレンジを施した“三色丼”(1500円)を頼みました。これがまた素晴らしい美味しさで、本当に北海道を感じさせてくれる食事になったと思います。これで今夜のライブも良いものになると確信したものです(笑)。ついでに言うと、伊藤さんはあまりウニは好きじゃなったらしいのですが、ここのウニは相当気に入ったようでした。自分でも、北海道のウニは格別だと思います。これは相当満足できた小樽観光になりましたね。
 ところで、小樽に行ったのは何も観光だけが目的ではありません(…え?)。実は伊藤さんの高校の同級生がここ小樽に住んでおり、その挨拶を兼ねたものもあったのです。その方は現在バイク屋を経営していて(伊藤さんは最初自転車屋と言っていたので、かなりのギャップを感じましたが)、お店まで出向いたのですが、いい時間を過ごせたような気がしました。その方は今日のライブには残念ながら来れない様子だったのでうすが、人と人との繋がりの大事さを改めて感じさせてくれたような気がしました。

 この後はいったん札幌の宿へと戻ったのですが、この時点で時刻は16:00近くになっていました(やはり小樽を往復するには半日は必要なのですね)。疲れも若干あったので少し一休みし、そして今日の演奏場所である Log という店に足を運ばせました。
 Log は札幌駅から見て北側の場所に位置するとのことでしたが、そうすると、近くにある北海道大学は見逃せません。ここには有名なポプラ並木があり、これも北海道を感じさせてくれる景色の1つではあるので、少し早めに行って北海道大学も行ってみる事にしました。
 そしてその場所に着いてみると、どうやら普段と様子が違います。自分達が入ったのはメインの門からではなかったものの、表に堂々と『北大祭』と書かれた看板があるではないですか。どうも文化祭が行われているようで、中に入っていくと露店で道が埋め尽くされています。よさこい祭りといい、なかなか良い時期に北海道に来たのではないかと思います。

   入り口はひっそりとしていた北海道大学   中はそれなりに賑やかでした♪

 せっかくなので、露店では色々と食べ歩きをしていましたが、樹明の「大学って楽しそうだね」という言葉が忘れられません。どうやら大学の持つ“自由さ”、“華やかさ”という雰囲気が強く印象に残ったようで、明らかに将来的に行きたそうな顔をしておりました(もちろん北海道大学限定ではないですよ!)。結局のところ、露店巡りに時間を費やしすぎてポプラ並木の場所には行けなかったのですが(笑)、樹明にとって少しだけ、意味のある観光にもなったのでは…と思いました。

 さて、北海道大学を満喫したところで、Log に入りました。ここはビルの地下1階にあるお店で、意外にも広い空間がそこにはありましたが、2つの部屋が繋がってそうなっているようでした。お世辞にも明るいとは言えず、不健康そうな感じで、いかにも“ライブ・バー”という雰囲気が漂っていましたが、それでも20年近くこのお店は続いているのですから、マスターには頭が下がらないというものです。

   そろそろ陽が傾いてきた頃にお店に入りました   ギター、フィドルという組み合わせが面白かった Mojo House

 今日はマスターも入れて4バンドもの出演がありましたが、中でも北海道出身の Mojo House というユニットは雰囲気が良くて好きでした。この方達とのやり取りで今回のツアーは組まれたわけですが、前々から伊藤さんに名前は聞かされていたのもあって、すんなりと入ってもいけたのだと思います。
 編成は2人で、1人はアコスティック・ギター兼メインボーカルなのですが、もう1人は何とフィドル(バイオリン)でコーラスも担当するというのが面白いです。また、その方はギターも弾くのですが、それがかなりの腕前なので、歌ばかりではなく、楽器の演奏としてだけ聴いても飽きなかったのが良かったですね。伊藤さんが色々とお薦めしていたのも分かったような気がしました。
 そして自分達です。2日目でありながら今日が北海道ツアー最後の演奏なので、気合いを入れて臨みました。そして、それは良い結果になったと思います。やる曲に関しては、最近は殆ど増えてはいないのですが、だからこそ常に熱い状態で演奏するのは難しかったりします。しかし、目の前にいるのはお客さんなわけですから、やはり自分の最高の状態を見せなければいけません。そこに関しては、伊藤さんはホント毎回感心しするぐらいのテンションでもっていっているのですが、だからこそ自分も付いていけるのだと思います。お客さんといっても、今回は数からしたら僅かではあるのですが、それでもアンコールを頂いた時には嬉しかったですし、それ以上のものを見せようという気持ちにも自然になっていけました。それが“楽しい”という状況でもあるのです。良い時間をお客さんと過ごせて良かったと思いましたね。

   キーボードのペダルは壊れていたので使いません!   良い親子の絵です

 ライブ後、今日の出演者やお客さん、そしてマスターも加わって、ささやかな打ち上げがお店で行われました。それはいつの間にか深夜の1:00近くまで続いていたのですが、こういう場というのも、昨今ではなかなか体験できなかったりします。やはり東京人は忙しすぎなのでしょうか…。北海道だから体験できた…というわけでは無いでしょうか、このようなゆったりとした時間も必要だとは思いましたね。その意味でも、北海道ツアーの締め括りにはなれたと思ったので良かったです。

   6月10日(3日目)
 3日目…、もう最終日でこの日は帰るだけなのですが、またありがたい事に、この日も花房さんが車で空港まで送ってくれるという事になりました。どれだけ感謝して良いのか分かりませんが、またライブ等で恩返しできればと思っております。花房さん的にはもちろん、伊藤さん的にも良い刺激になった事だと思いますし、次にも繋がらせる事が出来たのではないでしょうか。これもまた楽しみですね。

 新千歳空港には11:30頃には着くことができました。飛行機の出発時刻は13:10だったので、まだかなり時間的には余裕があります。しかし、この日は東京地区大雨の為に、新千歳に到着する機材が遅れて、出発時刻はいつの間にか13:40へと変更がなされていました。これはある意味、空港を満喫せよ…という事でしょう(笑)。
 この空港はお土産屋さんが充実しているので、時間を潰すには楽ではあったのですが、北海道滞在中、樹明が「もっと北海道らしい雄大な景色が見たい」…と言っていたのを思い出しました。なるほど、確かに札幌や小樽の都市部だけでは、地平線まで見渡せる草原…という景色を見る事はできません。ならば…この空港の展望台からの景色はどうでしょうか。

   さすが北海道の玄関だけあって、お土産屋は充実してます   これでも十分“北海道らしい”景色です!

 樹明の満足のいく景色だったかどうかは分かりませんが、少しはイメージに近い感じだったかと思います。次に樹明が北海道に来た際には、“雄大な北海道”の景色も見させられるよう、色々な場所でやれたら良いですね。そのためには、ただ頑張るしかありません。また次回のツアーに向け、切磋琢磨?していきたいと思います!

 ☆さばいばる伊藤さんのHP…http://su-zan.net/survival/

 ☆平岸(札幌)フライアーパークのHP…http://www.st-seki.com/fp/

 ☆札幌 Log の(オーナー長津宏文さんの)HP…http://www.h6.dion.ne.jp/~nagatu/index2.html

 ☆ブルース毎日(Mojo House のHP)…http://www7.plala.or.jp/mojohouse/

テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

この記事に対するコメント

なつかしや♪
ここは住所で言うと平岸になるんですかね~
ここのすぐ裏、歩いて3分のところに住んでました♪
お店には入ったことがなかったんですが、こんな感じのお店だったんですね~
今度帰ったらよってみよぉ~
【2007/06/12 10:05】 URL | じょーじ #- [ 編集]

お疲れ様でした
札幌の仲間たちから
「ピアノを弾いていた人、すっごく上手でイケメンだった!」
との報告が届いています。
印象づけてきたようですよi-179
【2007/06/12 11:03】 URL | あかね雲 #- [ 編集]


>じょーじさん
 あらま、ホントですか?凄い偶然じゃないですか…。
 何だか人と人との繋がりを実感してしまいますね。

>あかね雲さん
 はは…イケメン(笑)。お恥ずかしい限りです。
 でも印象付けは大事ですよね。今後も頑張ります!
【2007/06/12 14:16】 URL | 竹内 #- [ 編集]


いいねぇ。札幌、すすきの。ラーメンじゃなくて夜のすすきのも楽しまなきゃ!
俺も10日前にいってきたばっかなんだよね。
どっか今度つれってって
【2007/06/12 16:52】 URL | ゆう #- [ 編集]

夜のすすきのって…
一瞬誰かと思ったけど…分かりました(笑)。
10日前とは…奇遇だね。連れてってというのは…どういう…。
【2007/06/12 20:22】 URL | 竹内 #- [ 編集]

海鮮丼・・・
ある意味、雄大だと思います(笑)。
見事な盛り付けっぷりです、、、
【2007/06/15 20:52】 URL | まろん #- [ 編集]

そうです
これが“北海道式”なのですよ!
基本的に下のご飯は見えません。
これがウニ丼なんて言ったらもう…v-238
【2007/06/16 01:17】 URL | 竹内 #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
http://pftakeuchi.blog41.fc2.com/tb.php/432-02418127
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

竹内

Author:竹内
1980年1月29日生まれのO型。
3歳からクラシックピアノを始め、
高校ではジャズに目覚め、大学では
バンドも経験する。現在は関東を
中心に、ライブハウスやホテルの
ラウンジ、レストラン等で演奏を
行っている。また、写真好きが興じて
簡単な写真撮影の仕事もしている。
…そんな29歳です。



次回のリーダーライブ

2010年2月7日(日)
外苑前 Z・imagine
Open…18:00~(予定)、
1st.…18:30~、2nd.…20:00~、
Charge…2700円(ドリンク別)
(Pf)竹内大輔
(B)池田暢夫
(Ds)佐々木俊之



竹内大輔トリオCD発売中(試聴可)!

   cd-pictures-mini.jpg
       Pictures

     ☆試聴はこちら



カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -



ブログ内検索



竹内大輔までのメールはこちらへどうぞ!

名前:
メール:
件名:
本文:



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。